2006.04.27 Thu
ながいよるのおつきさま [お子。]
というタイトルの本を図書館で借りたわけなんですけれどもね。エエ、にろるん(5歳なりたて)はどうやら月を恋うる人種であるらしく、わりと月に関する絵本は借りがちなんですけれど。
この本は、もともと英語の絵本を和訳したモノであるらしく、こう、全編を通してわりと詩的な表現でつらぬかれているのです。
ですのであたくしも情感をタップリ込めまくって読み進んでいたわけなんですけれどもね。
最後の頁で、いきなりこう、こちらに問いかけてくる言葉で終わっていたのですわ、エエ、”このおつきさまはおまえのともだち”とかなんとか。
読み終えた瞬間、それまで神妙な顔をして聞いていたにろるんがイキナリ、「おまえって言うな!おまえって言う方がおまえじゃ!」と烈しくツッコんでおりましたのですわ、エエ、情感もへったくれもあったもんじゃありませんことよ。
和訳って難しいですわねぇ・・・。
この本は、もともと英語の絵本を和訳したモノであるらしく、こう、全編を通してわりと詩的な表現でつらぬかれているのです。
ですのであたくしも情感をタップリ込めまくって読み進んでいたわけなんですけれどもね。
最後の頁で、いきなりこう、こちらに問いかけてくる言葉で終わっていたのですわ、エエ、”このおつきさまはおまえのともだち”とかなんとか。
読み終えた瞬間、それまで神妙な顔をして聞いていたにろるんがイキナリ、「おまえって言うな!おまえって言う方がおまえじゃ!」と烈しくツッコんでおりましたのですわ、エエ、情感もへったくれもあったもんじゃありませんことよ。
和訳って難しいですわねぇ・・・。

⇒ かえい。 (11/08)
⇒ しゃ。 (11/08)
⇒ (11/08)
⇒ しゃ。 (11/08)
⇒ かえい。 (10/31)
⇒ しゃ。 (10/31)
⇒ しゃ。 (10/08)
⇒ かえい。 (10/08)
⇒ かえい。 (10/08)
⇒ しゃ。 (10/08)