2008.02.01 Fri
【シンプル家具】机開梱レポ〜完結編。【どっとこむ】 [れびう。]
机開梱〜組み立てまではとても詳しくアレしたくせに、もういきなり完成画面にぶっとぶことをお許しくだち★

手前にロフトがあるもんで(右側にちょろっと写ってる木枠がソレ)なかなか全体像をうつそうとすると苦労するです。
えーと、ワゴンの細かいアレがナイのは当日朝から机を2階に引き上げ組み立てた時点で手の感覚がちょっとおかしくなっていて、昼ご飯はご近所ママンとご一緒に3日目のおでんを食しておったのですがうつわをとろうにもおはしを渡そうにもなにをするにもぼろろっと落としてしまう感じで、もしかしてあてくし手ぇシビレテル?といった状況でして、こりゃワゴンは無理だ、明日帰宅予定の旦那チャソにおまかせだ!と思っておったのですけれど。
おやつを食べたあたりからまたちょっと復活してきたように思いましたのでまたまたワゴン一式を2階に持って上がった時点でこれまた手が震えてシャッターなんてきれないw みたいな状態になってましたので途中の写真はナイんですわ、エエ。
でもまぁなんとかこんな感じで収まりまいた。
ワゴンを組み立てて(というかワゴンはもう組み上がっててキャスターつけて引き出しを入れるだけなんですが)キャスターがいままであてくしが組み立ててきた家具によくついてる黒いプラ製じゃなくて、なんかときめくキラっとした感じなところにグっときまいた。エエ、HAMMER 415G 50m/m(2INCH)と箱には書いてありまぅ。というか箱は確かビニールテープでぐるぐるまきになっていて、それをびりびり破ったもんですから解読するのはそれが精一杯、みたいな。
コレを4つ底面にとりつけるんでつが、ストッパーがついてるのが4コのウチ2コだけなので、その2コが対角にくるように設置してネ?と説明書にも書いてあったのにばっちり隣同士にひっつけちゃったボクチン★
ふるえる手で付けなおしましたとも!
出来たー!と旦那チャソに写メしておきまいたが返事は来ず。後で聞いてみたところ、実はかなり組み立てる事を楽しみにしていたらしく、午前中机だけでもう精一杯だからワゴンはよろしくってメールよこしたくせにワゴンまで組み立ててしもたんかい・・・とがっかりしていたんだそうですわ、はらあら。
ところで今回机とワゴンはシンプル家具.comさんにお願いしまいた、それだけではいわゆる”学習デスク“仕様にはなりまちぇん!ので色々追加購入しまいた。
まずはデスクライト。
学習机に適した明るさは手元が700ルクスぐらいになるものらスィとか、蛍光灯のバヤイゆらぎが感じられるようでは目に悪いのでインバータつきでちらつきが何万分のイチだからどうのこうの・・・などといろんなライトの仕様を確認しつつ、値段とデザインも気にしてたらコレに到達した、という感じですかしら。
ウチのデスクは135センチと幅も広めですので、これぐらいデカいやつにしてヨカッタかなーと。
実際点けた感じとしては、ウーン、もうちょい明るくてもヨカッタんじゃない?と思うぐらいの明るさ、ですかしらね。市販のいわゆる学習机に付いてるモノに比べるとちょっとトーンダウン、という気がしまぅ。気のせいかもしれまちぇんが(照)。
椅子はにろるんがまだ赤子の頃に買ったモノ。先日別件で保証書を探してたらこの椅子の説明書もでてきてそこではじめてBRIO製だと気付いたんですが、そういや育児グッズはたいがい何もかもお古でいただいたモノを使っていた当時、初めての大きな買い物だなーと思いながら買ってた覚えがあるです。
それも定価でw
なるほど“赤ちゃんから大人まで”とは謳われていたけれどてっきり食卓の椅子だと思いこんでいたと申しましょうか、最近はもう使っておらず和室に放置してありまして。学習机用には回転しないモノで、無垢板の机にもあう製品はどれだろうと色々悩んだ結果コイズミのフォーステップチェアなるものを注文していたりもしたんですが、メーカー在庫切れで2月中旬以降にお届けというのでそれまでとりあえずのつもりで置いたこのBRIOチェアで全然違和感ありませんやん!つーかむしろより細かく高さ調整出来るし!てか値段も倍だし!みたいな。
結局くだんのフォーステップチェアはキャンセルしまいた。

シェルフはコクヨの”RESPACE C”(型番:EAS-DSC6072S )なるものをチョイス。幅60センチでA4の教材も置けて上にも物が置けるものが理想、と思いながら探し続けて見つけまいた。
シェルフの仕切も可動式だし、下のトコにプラのちっちゃい引き出しがフタツついてるんですが、ココに筆記用具も入れられるしなかなか便利でよさげです。
幅60センチにこだわったのは、低学年のウチは手が届きやすいよう前向きに(2枚目:正面からとってる写真みたいに)置くとして、大きくなってきたら縦に(1枚目:ナナメからとってる写真)みたく置けるよう、机の奥行きと同じサイズの60センチ幅で探していたんですわ、エエ。
まぁ結果として写真のようにどっち向きにも置けるんでつが、デスクの手前側をまるっこく加工してあるのでちょっとシェルフの脚がはみ出気味になってしまっておるです。
グラつく程ではないけど、大地震がきたらまつがいなく落ちるだろうなー程度のアレですけれど。
まぁ多分そのように置きたいときは机を少し手前にズラしてシェルフの脚が奥側で少しハミでるように調整すれば違和感も減るかなと感じましたです。
あと今回色々買った中でヤミに一番ヒットだったかなと思っているのがこのえんぺつ削り。
ボクチン鉛筆削りっつーとデフォで赤か青でコードがついてて無地のヤツ・・・みたいなイメイジがありまいて、まぁなかには多少スタイリッシュなモノもあるようだけれど見目の為だけに大枚はたくのもなー(というほどの値段ではないにしても)、いかがなものかと思っておったんですけれど。
この鉛筆削りは電池式!なのでコードにとらわれることなく自由な場所に置くことが出来るし、なんなら気軽にあちこちの部屋を持ち歩いたってイイ!削り心地もなんだかカクカクしててチープな感じがまたカワユスw
ペン立てもついてるタイプとちょっと迷ってコッチにしたんですが、なんならペン立てつきの方も買っちゃおうかなと思うぐらい気に入ってるです。

あと忘れちゃいけないのがポケモンデスクマット。
いやでも実は忘れててもヨカッタかなーという気もしていまぅ。
というのは、やはりせっかく勉学するぞなもし!と机に向かっていても、ポケモンが目に入るとついついその進化も目で追ってしまう・・・という事になってしまいがちなようで、邪魔だなヲイ。
つーか別にわざわざこんなの買わなくても、家のあちこちに転がってるマクドでもらったぺらいポケモン図鑑だとかをフツウにビニールマット買って挟んでおけヴァokだったかなという気はしなくもないです。というかかなりするです。
でもこのデスクマットの存在がにろるんのテンションをUP!させた事もまつがいなく事実であり、まぁこれはこれでヨカッタのかと。思うことにしよう。
ウン。
ちなみにワゴンの上に置いてあるランドセルは池田屋のぴかちゃんランドセル。そのネーミングには殺気立つモノがありまぅが、基本的にランドセルは○○ちゃんランドセル、という感じの名前が異様に多いのでキニスンナ!
とまぁそんなところでつ(ニツコリ)。

手前にロフトがあるもんで(右側にちょろっと写ってる木枠がソレ)なかなか全体像をうつそうとすると苦労するです。
えーと、ワゴンの細かいアレがナイのは当日朝から机を2階に引き上げ組み立てた時点で手の感覚がちょっとおかしくなっていて、昼ご飯はご近所ママンとご一緒に3日目のおでんを食しておったのですがうつわをとろうにもおはしを渡そうにもなにをするにもぼろろっと落としてしまう感じで、もしかしてあてくし手ぇシビレテル?といった状況でして、こりゃワゴンは無理だ、明日帰宅予定の旦那チャソにおまかせだ!と思っておったのですけれど。
おやつを食べたあたりからまたちょっと復活してきたように思いましたのでまたまたワゴン一式を2階に持って上がった時点でこれまた手が震えてシャッターなんてきれないw みたいな状態になってましたので途中の写真はナイんですわ、エエ。
でもまぁなんとかこんな感じで収まりまいた。ワゴンを組み立てて(というかワゴンはもう組み上がっててキャスターつけて引き出しを入れるだけなんですが)キャスターがいままであてくしが組み立ててきた家具によくついてる黒いプラ製じゃなくて、なんかときめくキラっとした感じなところにグっときまいた。エエ、HAMMER 415G 50m/m(2INCH)と箱には書いてありまぅ。というか箱は確かビニールテープでぐるぐるまきになっていて、それをびりびり破ったもんですから解読するのはそれが精一杯、みたいな。
コレを4つ底面にとりつけるんでつが、ストッパーがついてるのが4コのウチ2コだけなので、その2コが対角にくるように設置してネ?と説明書にも書いてあったのにばっちり隣同士にひっつけちゃったボクチン★
ふるえる手で付けなおしましたとも!
出来たー!と旦那チャソに写メしておきまいたが返事は来ず。後で聞いてみたところ、実はかなり組み立てる事を楽しみにしていたらしく、午前中机だけでもう精一杯だからワゴンはよろしくってメールよこしたくせにワゴンまで組み立ててしもたんかい・・・とがっかりしていたんだそうですわ、はらあら。
まずはデスクライト。
学習机に適した明るさは手元が700ルクスぐらいになるものらスィとか、蛍光灯のバヤイゆらぎが感じられるようでは目に悪いのでインバータつきでちらつきが何万分のイチだからどうのこうの・・・などといろんなライトの仕様を確認しつつ、値段とデザインも気にしてたらコレに到達した、という感じですかしら。
ウチのデスクは135センチと幅も広めですので、これぐらいデカいやつにしてヨカッタかなーと。
実際点けた感じとしては、ウーン、もうちょい明るくてもヨカッタんじゃない?と思うぐらいの明るさ、ですかしらね。市販のいわゆる学習机に付いてるモノに比べるとちょっとトーンダウン、という気がしまぅ。気のせいかもしれまちぇんが(照)。
椅子はにろるんがまだ赤子の頃に買ったモノ。先日別件で保証書を探してたらこの椅子の説明書もでてきてそこではじめてBRIO製だと気付いたんですが、そういや育児グッズはたいがい何もかもお古でいただいたモノを使っていた当時、初めての大きな買い物だなーと思いながら買ってた覚えがあるです。それも定価でw
なるほど“赤ちゃんから大人まで”とは謳われていたけれどてっきり食卓の椅子だと思いこんでいたと申しましょうか、最近はもう使っておらず和室に放置してありまして。学習机用には回転しないモノで、無垢板の机にもあう製品はどれだろうと色々悩んだ結果コイズミのフォーステップチェアなるものを注文していたりもしたんですが、メーカー在庫切れで2月中旬以降にお届けというのでそれまでとりあえずのつもりで置いたこのBRIOチェアで全然違和感ありませんやん!つーかむしろより細かく高さ調整出来るし!てか値段も倍だし!みたいな。
結局くだんのフォーステップチェアはキャンセルしまいた。
シェルフはコクヨの”RESPACE C”(型番:EAS-DSC6072S )なるものをチョイス。幅60センチでA4の教材も置けて上にも物が置けるものが理想、と思いながら探し続けて見つけまいた。
シェルフの仕切も可動式だし、下のトコにプラのちっちゃい引き出しがフタツついてるんですが、ココに筆記用具も入れられるしなかなか便利でよさげです。
幅60センチにこだわったのは、低学年のウチは手が届きやすいよう前向きに(2枚目:正面からとってる写真みたいに)置くとして、大きくなってきたら縦に(1枚目:ナナメからとってる写真)みたく置けるよう、机の奥行きと同じサイズの60センチ幅で探していたんですわ、エエ。
まぁ結果として写真のようにどっち向きにも置けるんでつが、デスクの手前側をまるっこく加工してあるのでちょっとシェルフの脚がはみ出気味になってしまっておるです。
グラつく程ではないけど、大地震がきたらまつがいなく落ちるだろうなー程度のアレですけれど。
まぁ多分そのように置きたいときは机を少し手前にズラしてシェルフの脚が奥側で少しハミでるように調整すれば違和感も減るかなと感じましたです。
あと今回色々買った中でヤミに一番ヒットだったかなと思っているのがこのえんぺつ削り。ボクチン鉛筆削りっつーとデフォで赤か青でコードがついてて無地のヤツ・・・みたいなイメイジがありまいて、まぁなかには多少スタイリッシュなモノもあるようだけれど見目の為だけに大枚はたくのもなー(というほどの値段ではないにしても)、いかがなものかと思っておったんですけれど。
この鉛筆削りは電池式!なのでコードにとらわれることなく自由な場所に置くことが出来るし、なんなら気軽にあちこちの部屋を持ち歩いたってイイ!削り心地もなんだかカクカクしててチープな感じがまたカワユスw
ペン立てもついてるタイプとちょっと迷ってコッチにしたんですが、なんならペン立てつきの方も買っちゃおうかなと思うぐらい気に入ってるです。
あと忘れちゃいけないのがポケモンデスクマット。
いやでも実は忘れててもヨカッタかなーという気もしていまぅ。
というのは、やはりせっかく勉学するぞなもし!と机に向かっていても、ポケモンが目に入るとついついその進化も目で追ってしまう・・・という事になってしまいがちなようで、邪魔だなヲイ。
つーか別にわざわざこんなの買わなくても、家のあちこちに転がってるマクドでもらったぺらいポケモン図鑑だとかをフツウにビニールマット買って挟んでおけヴァokだったかなという気はしなくもないです。というかかなりするです。
でもこのデスクマットの存在がにろるんのテンションをUP!させた事もまつがいなく事実であり、まぁこれはこれでヨカッタのかと。思うことにしよう。
ウン。
ちなみにワゴンの上に置いてあるランドセルは池田屋のぴかちゃんランドセル。そのネーミングには殺気立つモノがありまぅが、基本的にランドセルは○○ちゃんランドセル、という感じの名前が異様に多いのでキニスンナ!
とまぁそんなところでつ(ニツコリ)。

⇒ かえい。 (11/08)
⇒ しゃ。 (11/08)
⇒ (11/08)
⇒ しゃ。 (11/08)
⇒ かえい。 (10/31)
⇒ しゃ。 (10/31)
⇒ しゃ。 (10/08)
⇒ かえい。 (10/08)
⇒ かえい。 (10/08)
⇒ しゃ。 (10/08)