2008.07.06 Sun
フランチャイズあれこれ。 [児童英語教師への道。]
そんなこんなで基礎体温をつけ始めて約1週間、週末はなんとなく測る気がしなかったり、はかりはじめて30秒で一応予測体温をはじいてくれるけれどそれが実測値と結構差(0.2℃ほど)があったりでなんだかキモチも盛り下がる今日この頃なんですけれど。
英語を子どもに教える、と一言で言いましてもいろんな形式がありまいて、いきなり手探りで個人教室を開くもよし、軽く知り合いを誘ってサークルを作ってみるもよし。
ただあてくしのバヤイ教えながらあわよくばJ-Shineを取得したい、という欲望が渦巻いておりましたのでまずはフランチャイズ教室でドウヨ!自分で何もかもする自信もナイしネ!とずいぶん前に資料請求していたベネのこども英語教室にタアゲットオンヌ!
前回資料請求したのは確かおうじろうが生まれて間もない頃だったんでしたか・・・ちょうどベネが英語教室をこれから展開する、とうい時期だっただけに資料請求したら即説明会に参加するよろし!と電話がかかってきたりしたのですけれど、いや軽いキモチで請求しただけだし今は次男が小さすぎてとうていミリ!とお断りしていたんですけれど。
今回はweb上で説明会参加の申し込みを行いまいたが、時期的に適期ではナカッタようで、1週間後ぐやいに封書にて「ごみん、ただいま開催予定ナッスィン!」というお手紙をいただきまいた。
・・・だったら募集なんてしなきゃいいのに、と少々思いつつ、いやでもきっととりあえず個人情報をプールしておいて時期がきたらまた電話してくる気なんだワ、きっとネ!と思いつつ。
んじゃまぁ他のフランチャイズもあたってみるかと調べたのが下記フタツ。
アルク Kiddy CAT 英語教室
http://www.alc.co.jp/kid/kcschool/index.html
ヒアリングマラソンで有名なアルクのこども向け英語教室、前回ご紹介した通信講座を受講したり、あるいは説明会に参加してテストを受けて合格したら晴れて開講出来るらスィ。
実はオオガロオド(謎)時代にココの通信教育(英語関連じゃなかったんだけどさ)を受けよう!と大枚(確か10マソ近く)はたいた割に最初の数ページを読んでもう手をつけずにそっと押入にしまい込んでしまった(そして今尚しまい込まれている)経験があり、ボク的には相性が悪いやもしれない悪寒がしなくもナイんですが、一時藤原紀香をCMに起用したりしてやる気か!?やる気なのか!?!?と思ったこともあったけど、基本的にそないに宣伝費に重きを置いている様子もなく。
もちろん民間の会社なので営利も追求するんでしょうけど英語教育を通じて国際貢献したいキモチも強いんだよネ!的企業理念を持っている(あくまであてくし個人の勝手な)イメイジがあり、しかし英語全然ダメなのよネーという方には案外知名度は低いんではなかろうかと思われるアルクなんですけれど。
フランチャイズのくせに契約金や月々のお月謝からのロイヤリティは一切不要、月謝は個人で決定できたり、カリキュラムと教材はあるけどある程度講師の自由裁量可能なレッスンができたり等、ミリキあふれる特徴をお持ちなんですが、宣材や看板、講師用のテキスト等も購入する必要があったり上でも述べた通り英語にあまり明るくナイ人にとっての知名度が高いのかと言われるとどうだろう・・・と思わなくもない点がアレなのかいと思う訳なんですけれど。
いかんせんごく近所に既に開校してらっさる方がお住いなので、既存の教室と直線距離で1キロ以上離れていること(東京23区内は500メートル以上)という教室開校条件に抵触すると思われ断念。
ECCジュニア
http://www.eccjr.co.jp/?utm_source=adwords&utm_medium=ppc
その昔は早見優が宣伝してたんでしたっけ?いや、西田ぴかるでしたか、現在はソニンが絶賛宣伝中のECCジュニア。
NOVA亡き後、外語学院としても老舗の最大手の一角と言って良いと思うんですけれど(チガウ?)が展開する子ども向けフランチャイズ英会話教室。
抜群の知名度、がっちり決まっているらしいレッスンプラン、宣材や看板、講師用テキスツなどは無料貸与、教室開設時5マソ支給などの頼もしいバックアップがある反面、契約金(3マソ)、ロイヤルティお月謝の半額、2年以内に教室を閉める場合は要違約金、教室を閉めた後も2年間は英語教えちゃダメ!などの厳しい縛りもあり一長一短カナ。
前述のベネのこども英語教室はまんまECCのフランチャイズ展開を真似たカンジかなと中年婦女子は感じておるわけですが、老舗だけにググるといろんな情報が漏れ聞こえてくるしmixi内にもフランチャイズ講師限定のコミュがあったりで実際始めてみて壁にぶちあたった際に横の繋がりを頼りに突破出来ることもあるんじゃなかろうかと推測してみたり。
試しにベネ同様web上から説明会申し込みをポチっとな・・・といってみたら数時間後にお電話を頂戴し、わざわざあてくし一人のために早速説明会を開催してくださいました(照)。
同時に簡単なテスト(英語・国語・算数)も行われ、5日後に封書で合格したから早速契約にオイデ!というお手紙をいただきまいたが、まだ家族にもなーんも話してナイし、研修なぞが始まるのはまだ先(10月ぐやいから)であるようだしと今はとりあえず保留にして頂いておりまぅ。
ひとまずテストに落ちなくてヨカタ、とホッとしたり、いやいやいやいやこんなボクちんの英語力でなにをどうするつもりヨ!ととりあえず退化したボクのアレをソレするためにNHKのラジオ英会話を聞き始めてみたり、mixiで見かけたKIDS ABC CLUBの『子ども英語先生の通信講座』β版なるものを取り寄せてみたりしておりまぅ。
や、ホントはアルクの通信講座なんかも受けてみたりなんかしたら良いんだとは思うんですけれどね、なるべくお金をかけずにブラッシュアップする方法を模索しておるところなんですわげ、エエ。
あとはここのところ毎月購読しておる『edu』と一緒に『こども英語』の8月号を密林に注文しておるです。
なんかかんかと春までに散財しまくりそうな気もしなくはなく・・・(暗)。
引き続き明日はドッチだ、といった状況。
でも今日はもう屁ひって寝るですよ。
プスッ。
英語を子どもに教える、と一言で言いましてもいろんな形式がありまいて、いきなり手探りで個人教室を開くもよし、軽く知り合いを誘ってサークルを作ってみるもよし。
ただあてくしのバヤイ教えながらあわよくばJ-Shineを取得したい、という欲望が渦巻いておりましたのでまずはフランチャイズ教室でドウヨ!自分で何もかもする自信もナイしネ!とずいぶん前に資料請求していたベネのこども英語教室にタアゲットオンヌ!
前回資料請求したのは確かおうじろうが生まれて間もない頃だったんでしたか・・・ちょうどベネが英語教室をこれから展開する、とうい時期だっただけに資料請求したら即説明会に参加するよろし!と電話がかかってきたりしたのですけれど、いや軽いキモチで請求しただけだし今は次男が小さすぎてとうていミリ!とお断りしていたんですけれど。
今回はweb上で説明会参加の申し込みを行いまいたが、時期的に適期ではナカッタようで、1週間後ぐやいに封書にて「ごみん、ただいま開催予定ナッスィン!」というお手紙をいただきまいた。
・・・だったら募集なんてしなきゃいいのに、と少々思いつつ、いやでもきっととりあえず個人情報をプールしておいて時期がきたらまた電話してくる気なんだワ、きっとネ!と思いつつ。
んじゃまぁ他のフランチャイズもあたってみるかと調べたのが下記フタツ。
アルク Kiddy CAT 英語教室
http://www.alc.co.jp/kid/kcschool/index.html
ヒアリングマラソンで有名なアルクのこども向け英語教室、前回ご紹介した通信講座を受講したり、あるいは説明会に参加してテストを受けて合格したら晴れて開講出来るらスィ。
実はオオガロオド(謎)時代にココの通信教育(英語関連じゃなかったんだけどさ)を受けよう!と大枚(確か10マソ近く)はたいた割に最初の数ページを読んでもう手をつけずにそっと押入にしまい込んでしまった(そして今尚しまい込まれている)経験があり、ボク的には相性が悪いやもしれない悪寒がしなくもナイんですが、一時藤原紀香をCMに起用したりしてやる気か!?やる気なのか!?!?と思ったこともあったけど、基本的にそないに宣伝費に重きを置いている様子もなく。
もちろん民間の会社なので営利も追求するんでしょうけど英語教育を通じて国際貢献したいキモチも強いんだよネ!的企業理念を持っている(あくまであてくし個人の勝手な)イメイジがあり、しかし英語全然ダメなのよネーという方には案外知名度は低いんではなかろうかと思われるアルクなんですけれど。
フランチャイズのくせに契約金や月々のお月謝からのロイヤリティは一切不要、月謝は個人で決定できたり、カリキュラムと教材はあるけどある程度講師の自由裁量可能なレッスンができたり等、ミリキあふれる特徴をお持ちなんですが、宣材や看板、講師用のテキスト等も購入する必要があったり上でも述べた通り英語にあまり明るくナイ人にとっての知名度が高いのかと言われるとどうだろう・・・と思わなくもない点がアレなのかいと思う訳なんですけれど。
いかんせんごく近所に既に開校してらっさる方がお住いなので、既存の教室と直線距離で1キロ以上離れていること(東京23区内は500メートル以上)という教室開校条件に抵触すると思われ断念。
ECCジュニア
http://www.eccjr.co.jp/?utm_source=adwords&utm_medium=ppc
その昔は早見優が宣伝してたんでしたっけ?いや、西田ぴかるでしたか、現在はソニンが絶賛宣伝中のECCジュニア。
NOVA亡き後、外語学院としても老舗の最大手の一角と言って良いと思うんですけれど(チガウ?)が展開する子ども向けフランチャイズ英会話教室。
抜群の知名度、がっちり決まっているらしいレッスンプラン、宣材や看板、講師用テキスツなどは無料貸与、教室開設時5マソ支給などの頼もしいバックアップがある反面、契約金(3マソ)、ロイヤルティお月謝の半額、2年以内に教室を閉める場合は要違約金、教室を閉めた後も2年間は英語教えちゃダメ!などの厳しい縛りもあり一長一短カナ。
前述のベネのこども英語教室はまんまECCのフランチャイズ展開を真似たカンジかなと中年婦女子は感じておるわけですが、老舗だけにググるといろんな情報が漏れ聞こえてくるしmixi内にもフランチャイズ講師限定のコミュがあったりで実際始めてみて壁にぶちあたった際に横の繋がりを頼りに突破出来ることもあるんじゃなかろうかと推測してみたり。
試しにベネ同様web上から説明会申し込みをポチっとな・・・といってみたら数時間後にお電話を頂戴し、わざわざあてくし一人のために早速説明会を開催してくださいました(照)。
同時に簡単なテスト(英語・国語・算数)も行われ、5日後に封書で合格したから早速契約にオイデ!というお手紙をいただきまいたが、まだ家族にもなーんも話してナイし、研修なぞが始まるのはまだ先(10月ぐやいから)であるようだしと今はとりあえず保留にして頂いておりまぅ。
ひとまずテストに落ちなくてヨカタ、とホッとしたり、いやいやいやいやこんなボクちんの英語力でなにをどうするつもりヨ!ととりあえず退化したボクのアレをソレするためにNHKのラジオ英会話を聞き始めてみたり、mixiで見かけたKIDS ABC CLUBの『子ども英語先生の通信講座』β版なるものを取り寄せてみたりしておりまぅ。
や、ホントはアルクの通信講座なんかも受けてみたりなんかしたら良いんだとは思うんですけれどね、なるべくお金をかけずにブラッシュアップする方法を模索しておるところなんですわげ、エエ。
あとはここのところ毎月購読しておる『edu』と一緒に『こども英語』の8月号を密林に注文しておるです。
なんかかんかと春までに散財しまくりそうな気もしなくはなく・・・(暗)。
引き続き明日はドッチだ、といった状況。
でも今日はもう屁ひって寝るですよ。
プスッ。

⇒ かえい。 (11/08)
⇒ しゃ。 (11/08)
⇒ (11/08)
⇒ しゃ。 (11/08)
⇒ かえい。 (10/31)
⇒ しゃ。 (10/31)
⇒ しゃ。 (10/08)
⇒ かえい。 (10/08)
⇒ かえい。 (10/08)
⇒ しゃ。 (10/08)